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年上の・・・もうすぐ人妻

年上の・・・もうすぐ人妻
KEN

その日は、朝からあまり勉強する気にはなれなかったので、予備校には
行きたくないな・・と思いながら満員電車に揺られてました。ふと目をやると
少し離れたところに綺麗なお姉さんが立っているのに気づきました。
混んでいるため肩から上しか見えないのですが、綺麗な髪に黒のジャケット、
あまりに見とれていると,目が合ってしまい、ドキドキしながら目をそらし、
しばらくして目を戻すと、なんと今度は、僕の視線を待っていたかのように、
こちらに向かってニッコリ微笑んでくるではないですか。
それから5分位して彼女は下車していくのが見え、僕はおもわず、追いかける
ように一緒に電車を降りてしまったのです。
改札をでて彼女は足早にオフィス街へ。どうせ仕事に行くのに、ついていっても
仕方あるまいと考えながらも、彼女の後姿を見ていると何故か、足が止まりま
せんでした。黒のタイトのミニにハイヒール、身長は170cm近くはあるでしょうか、
その美脚は目を見張るほどで、通りすがりのサラリーマンが振り返って見て行きま
す。歩きながら小刻みに揺れるヒップがたまらなくいやらしいな・・同じ歳の彼女
には、まずない色気・・・などと、と思いきや、彼女はいきなり、歩く足を止め、
開店したばかりの本屋さんに入っていきました。
お店に入る前に、ふとこちらに目をやったようにも見えたのですが,数十メートル
は離れてたので、おそらく僕には気づいていないだろうと、僕は駆け足でその本屋
に向かいました。開店したばかりのお店は客も少なく、まだ、店員が配達された週
刊誌などを棚に入れてます。ここの本屋はとても大きくて、周りを見渡しても彼女
の姿は見当たりません。数分歩き回ると、やっと彼女の頭がとあるコーナーの影に
見え、おもわず僕はそのセクションに近づきました。そして彼女の姿全身を捕らえ
たときに、僕はおもわず目を見張ってしまいました。彼女は車内で着ていた
ジャケットを脱いでいて、上は白のシルク地の大きく胸の開いたブラウス、
そして、そのおっぱいの大きいこと、誰が見ても思わず身が胸にいってしまうほ
ど、その隆起はすばらしく、また、うっすらと見えるブラのラインがおそろしく
色気をかきたてていたのです。彼女が立っていたのは女性誌のコーナーだった
ため、僕は立ち止まることも出来なく、そのまま彼女の後ろを通りすがろうと
したその時、彼女はこちらを振り返り、またまたニッコリ!目が合った僕は照れな
がら微笑み返すのが精一杯で、そのまま歩き去りました。もう、胸がドキドキ、
でも店を出るのも惜しい気がして、受験参考書コーナー(予備校生ですから)
に足を運び、おもむろに一冊の本を取って開き、読んでる振りをしながら心を
落ち着かせようと立っていました。彼女がまだ、店内に居るかどうか振り向いて
確かめたかったのですが、それも何故か勇気がなく出来ずに居ると・・・・
突然,背後から声が!
「へ~、予備校生なの?」
「あっ、ハイ。」
「今日は休みなの?」
「えっ、夏季講習なんだけど、さぼっちゃった・・」
「あ~ら、いけないんだ、来年も受験失敗しちゃうぞ!2浪覚悟なの?」
僕が苦笑いで返事に困っていると、
「朝ご飯食べた? 私まだなんだ、良かったらどう?どうせ食べてないんでしょ!
行こうっか。」
ちょうど店員が近くを通りすぎたので、僕の返事を待たずに彼女はスタスタと
店の出口に向かい歩き始めた。僕はもう気が動転しながらも彼女を小走りに
追いかけた。店の外に出たら、彼女はすでにタクシーをとめていた。え~、
どこに朝飯を食べに行くのかな?と思いつつも彼女の後に続き、タクシーへ。
彼女は運転手になんと「赤坂のXXXホテル、急いでね」と一言。
すっげー、ホテルで朝食なの?と驚いた顔を彼女を見ると、彼女は笑いながら
“まかせて”という視線を送ってきた。ホテルに着くまでがまたドキマキの
連続だった。彼女はなんと「今日の電車暑かったわよね~」とブラウスのボタンを
一つはずし、暑そうに風が入るようブラウスの胸元をもって前後に動かすのだ。
やっぱり電車の中から僕のことを見ていたのだ。
(僕も見ていたけど)彼女の胸元は運転手さんは見えてないようだったが、
僕には横目でも彼女の薄い紫のブラが見えていた。また、その胸の谷間の豊かな
こと。最低Fカップはありそう、もう明らかに彼女は僕を挑発?しているかのよう
だった。そのうえ、狭い後部座席でしきりに足を組替えるので、タイトなミニス
カートが次第に上にせり上がり、なまめかしい綺麗な足がすぐそこまで見えてい
る。僕はこれからどうなるのだろうと、、もう心臓が止まりそうなくらい胸中
ドキドキ、それでも頭を働かせながら、さりげなく彼女の腰のあたりに手を
近づけていった。彼女は知ってか知らないふりをしてるのか、僕の手が太ももの
あたりに触れてるのに知らん振り。そこで少し,大胆になって手を返して
スカートの着地を確かめるように、そのまま手のひらを彼女のモモの上に
滑らしてみた。するとやっと彼女は反応をしめし、僕の方を黙って、
こらしめるような、でも、ニッコリしながら僕の手をとり、両手で胸の前で
ぎゅっと握った。少し、かすかに触れる彼女の豊満な胸の感触がたまらなく
良かった。それがわかったのか彼女はもっと胸に両手を近づけて、「胸の感触を
もっと味わってみて…」と言わんばかりに・・・・
それが数十秒も続かないうちに、車は目的地のホテルについた。
レストランも空いていた。最後のビジネスマン風の客二人が食事をすませて
店を出て行くところだった。清算のところで彼らの後ろを通り過ぎたが、
彼らが彼女の胸元に目が奪われてるのが良くわかった。それほど、彼女のオッパイ
は大きいのだ。それでいて全身スマートで美脚の持ち主。
窓際のおそらく一等席であろうかと思われるテーブルに僕らは通された。
ヨーロピアン・ブレックファーストというのを彼女が僕に聞きもせずに頼んだ。
僕は初めて正面からマジマジと彼女をみて改めてその美しさにうっとりしていた。
女優で言うなら杉本彩のような雰囲気。きれいで、どことなくシャープなパッチリ
した瞳に、ほっそりした鼻筋、ほんの少し張り出た赤の口紅がますます色気を
掻き立てる唇。軽くカールのかかった肩までの髪も素敵だった。
困ったのは、彼女の胸元だった。彼女はホテルに入るときにボタンはかけ直して
いたが、正面から見ると、ホントにそのオッパイの大きさは圧倒されるものあり、
僕は目のやり場に困りぱなしだった。少しでも、彼女が身体を動かすとオッパイが
プルンプルン揺れる。なんとなく、そのシルエットから乳首の位置までわかるよう
なカンジだった。食事をとりながら、お互いの自己紹介も含めいろんな話しをし
た。彼女の名前はカオリさん。歳は28歳。仕事は内緒とのこと。今日は仕事は休ん
だの?と聞くとそれも内緒。仕事以外のことなら何を聞いてもいいわよ、とのこ
と。僕は仕方なく、しがない浪人生の生活ぶりを(他にましな話題が思いつかず)
話していた。つまらないかなと思ったが、彼女も大学受験を経験して自分の体験談
をいろいろ聞かせてくれた。話しの中身が本当なら彼女はかなり優秀に違いないと
いう気がした。
彼女は彼はいると言った。他に映画の話しなんかもした。僕が携帯を持ってるとい
うと「予備校生の癖に…」といいながらも僕の番号を聞いてくれた。
話しの途中、僕が何度も、どうしても彼女の胸に目をやるのに気がついた彼女は笑
いながら、
「ケン君、ずっと私の胸見てるでしょ!だめよ、人と話しするときは目を見て
話さなきゃ!」
「す、すみません。でも、どうしても目が行っちゃうんです。」と言うと
「まあ、しょうがないわね。興味あるものね」
「……」
「じゃあ、さっきタクシーの中で私のブラ見えた?」
「えっ、そんな…」
「えー、見なかったて言うの?」彼女はいたずらっ子を見るやさしい目で
「ホントに見なかった?」
「うーん、少し見えてました。」と言うと
「ほーら、やっぱり。」
「わたし、胸大きいからジロジロ見られることには慣れてるの」
「やっぱ、いやでしょうね」
「そうね、特に年配の方にじろじろ見られるのはね」
「でも、ホントに大きいですね」と、僕は自分でそう言いながら恥ずかしくなった。
「そうなのよ、結構肩こるのよ、下着も大変だし」
「え、サイズ聞いてもいいですか」
その時、ウエイトレスがコーヒーのお代わりにテーブルに来て会話は中断した。
彼女は
「ケン君、お代わりいる?いらなかったらもう行こうか?」 考えるまもなく僕は
「あっ、ハイ」と席を立ちかけた。ウエイトレスまでもが、彼女の大きな胸元を
しげしげと見ていた。あー、これで今日はお別れかなー、でも電話番号聞いてくれ
たし・・・なんて思ってると、
「ケン君、下のロビーで待っててくれる?」
「わかった、じゃあ、下で待ってるよ」
清算をしてくれてる彼女を置いて、僕は先にレストランを出て階下のロビーに
向かった。場所違いな格好をしている僕を人が見ていく。ここは一流ホテルの
ひとつ、みんなそれなりの服装だ。でも、僕は憂鬱な気分で始まった一日がカオリ
さんとの出会いで、胸がうきうきしてまわりは全然気にならなかった。
ロビーの喫煙コーナーのソファにすわって彼女を待った。ちょうど外の
バレットパーキングが見える。次々と高級車から降りてくる人たちを見ながら、
僕はどうしたら彼女ともう一度会えるかな、なんてことを考えていた。
彼女は携帯番号は教えてくれなかった。つまり僕は彼女が連絡をくれるのを待つ
しかない。今日はこれでわかれるだろう。でも知り合った以上、この後も後を付け
るわけには行かないし・・…などいろんな考えをめぐらした。
予備校をサボったことなど、とっくに頭の中から消えていた。
そうこうしてると時間は経ったが、彼女が現れない。おそらく15分以上は待った気
がしていた。まさか、ほって帰るはずもないし、そんなことをしても意味はない、
いったい・・・でも、ひとときの夢を見させて帰ったのかな・・なんて思って周り
を歩いて探し始めたその時、急に僕の携帯がなった。
「ケン君、私のこと探してるんでしょ。」
「えっ、どこにいるの?」
「ゴメン、ゴメン、わたしロビーにいたのよ、ケン君、外見てたでしょ。」
「えー、で、今どこに?」
「ねえ、ケン君、時間あるよね、13階まで来て。」
「えっ、13階って、どこの?」 混乱しながら彼女に確かめると
「ここの13階、エレベーターをおりたら右の13XX号室まで来て、早く!」
僕は絶叫しそうだった。彼女がホテルの一室から僕を呼んでる。
これから起こる事は・・・・もう、頭がパニックだった。エレベーターの中の鏡
で、出来る限りの身なりを整え、彼女の部屋に向かった。
部屋のドアは数センチ空いていたのですぐわかった。ノックをすると
「ケン君,入って」と声。
中に入ると、電気はついいなかったが、窓からの朝日が少し差し込んでいて
暗くはなかった。奥まで入っていくと、彼女は立っていた。
「ごめん、びっくりしたでしょ。こっちにおいで」と言われるままに僕は自然と
彼女の正面まで近づいていった。すると数十センチ手前で彼女が両手を広げて迎え
てくれるので、僕はそのまま彼女の身体のほうへ…
「ケン君、すごくかわいい・…」と僕の身体を確かめるように強く抱きしめ、
「ケン君、私のオッパイ見たいでしょ。」
「ウン、」
「スゴクかわいい・・・あ~もう、たまんないわ・・・・・」
自然に顔を向け合い、お互いの目をみつめあった後、キスを・・・最初は
ソフトに、そして彼女が少しずつ下を入れてきた・…そのあとは狂ったように
激しく・・・・
そのまま、僕をベッドに腰掛けさせると、彼女はブラウスの上から僕の顔に
身体を動かしながらオッパイをしつけてきた。僕もそのたわわなオッパイを必死
でもみながら顔にあたる感触を楽しんだ。彼女はすこしづつボタンをはずし、
肩まで見せた。もう、とにかくすごかった。オッパイは大きめのブラにすら入り
きらないほど、盛り上がっていた。谷間に光る汗がいやらしく、僕はおもわずむし
ゃぶりついた。手に余るほどのボリューム、すいつく肌、そして彼女のにおい。
ブラの上からその大きなオッパイを押し上げて出すと、ちょっと大きめの、すこし
茶色の乳首が硬くなって現れた。乳首のまわりのブツブツがたまらなく
いやらしい・・・
「ねえ、思いきりしゃぶって・・・・おっぱい感じるの・・・・そう、もっときつく
揉んでもいいのよ  あ~、きもちいい~、たまんない・…そう、そうもっと、
噛んでみて、   そう, あん、あ~ もっとして~ 」 
とにかく大きくて柔らかいオッパイは最高だった。乳首をしゃぶりながら、
両手で彼女のお尻に手を回し、ミニスカートを捲し上げた。おしりもボリュームが
あってたまらない。ブラとおそろいのTバック気味のパンティがまたセクシー。
パンストだけを脱がし、お尻のラインに手を滑らせた。パンティの上からも
じっくり濡れているのが、触れただけでわかる。お尻のほうまでお汁が流れている
ようだった。腰のあたりまでせり上がったスカートがいやらしさをそそる。パンテ
ィを脱がそうか迷った時、彼女が僕を脱がし始めた。
「ケン君、脱がしてあげるね、動かないで、そのままオッパイ吸ってくれる・・・
そう、すごく気持ちいいわ・・・・    そうよ  」
上半身を脱がした後、僕の胸に唇をはわし、そのまま下に下りてベルトにかけた。
「すごいわ・・・もうこんなに硬くなってる・・・・今出してあげるわね  」
ジーンズの上からアソコを愛しそうにさすりながら、ズボンとトランクスを一気に
下まで下ろした。
「あ~、たくましいわ…こんなに立派なのね、よかったわ、  」いとほしそうに
手でしごきながら
「わたし、最初からケン君は大きそうだなって思ってたの・・・・   
もう最高だわ あん、おいしい 」
そして口にふくんでくれた。たまらなく温かく気持ちいい。そのうち彼女は頭を
上下させは激しくストロークを。せりあがったスカートと、そこから見える
大きなお尻、そして何よりも、激しくゆれる大きなオッパイを見ながら,
触りながらのフェラチオしてもらうのは最高だった。彼女は本当においしそうに
僕のをほおばっている。時折上目使いで僕を見上げ幸せそうに、そしていやらしく
微笑むのだった。
「もう、いっちゃうよ」
「じゃ、オッパイでしてあげようか?  ほら、どう?気持ちいいでしょ?
どっちが気持ちいい?」
乳首の先を僕のチンポの先にあてたり、大きな谷間で挟んで動かしくれたりと、
僕はどちらにしても我慢が出来なかった。そして、フィニッシュ。
「あ~、いったのね~ あーすごいわ、いっぱい出てる・・・ いっぱい出して  
もっと私にかけて・・・・」 口にくわえなおして、彼女はいたいほど僕のチンポを
しごき、一適残らず搾り出すかのようだった。オッパイにかかった大量の精液も
彼女は指ですくって口元に持っていき、ほとんど飲んでくれた。
「やっぱり若い味がするわ・・・ほんとかわいい・・・おいしかったわ・・・」
そういうと彼女は僕をベッドにゆっくり押し倒し、ゆっくりと僕の上におおい
かぶさってきた。
「まだ、このままかたいでしょ・・・・ねえ、私のなめてくれる・・・・」
彼女はまたフェラチオをしながら今度は自分のお尻を僕の方に向けてきた。
Tバックのパンティのアソコの部分ははっきり色が変わって濡れている。脱がす
ことなく端から指をいれて、初めて彼女のオマXコを見る、軽く指でひろげ、
クリトリスをさわる。かすかな匂い・・・いやらしい匂い、そして綺麗なアソコが
僕の目の前に・・触るたびに彼女の喘ぎ声が・・そしてクリトリスに舌を・・・
「あっ、そこ  そこよ~  もっと吸って    あ~気持ちいい・  
いっちゃいそ~」
「カオリさん、すごい濡れてるよ、もうグショグショだ・・」
「いやん、 ケン君が濡らしたのよ・・私・・・あん、もうだめ・・あん、そこ、
あ~気持ちいい  ねえ、指も入れて・・・あん、そう、   もっと奥ま
で・・・」
指を入れて中をかきまわしながら、クリトリスをしゃぶった。クリトリスは
すっかり大きくなってピンクに染まっている。彼女はとうとう我慢できなくて
フェラチオをやめ、ただ僕のされるがまま。
そのうちお尻を振りながら僕の顔にどんどん押しつけてくる。僕の腰をを両手で
つかんでありたっけの力でお尻をお尻を押し付けてくるかのよう。ほとんど僕の
顔の上にまたいで座っているような態勢。さっきまで、またの間から見えていた
オッパイが見えない。
「ね~、反対向いてもいい? そっちのほうが顔が見えていいの」
彼女はスカートとパンティを脱いだ後、改めて僕の顔の上に、今度はこっちを
向いてまたがってきた。両手を壁に付き、アソコを僕の口元に・・・
「あっ、そう、そうよ。ケン君すごく上手・・・ねえ、クリチャン噛んでみて・・・
あん、そう もっとやって   そう、指も・・・ねえ、お尻も触ってくれる  
そう、少しだけ、そう」
僕は一本の指をアソコに奥深くまで挿入し、一本の指をかるくアナルに
差し込んだ。
「そう、わたし、お尻も感じるのよ・・・・そう,アー ホント最高、すごく
気持ちいい   ねえ、このカッコいやらしでしょ・・  好き? オッパイ
すごいでしょ、 あん、もっと・・」
下から見上げるオッパイは圧巻だった。彼女は上から時々僕を挑発するように
両手でオッパイを揉みしだく・・・乳首をつまんだり、たたせてみたり、 
自分で舐めたり・・・
「ねえ、もう入れたいでしょ、ケン君、  私の中に入れたい?    ねえ、
入れてくれる  入れるわよ・・・あん、オッパイ舐めて・・あん、ねえ、
気持ちいい・・大きいわね、ホント・・」
と、女性上位のまま身体をずらし、片手で僕のペニスを逆手に握り、自分の
アソコにこすり始めた。「カオリさんのオッパイほんと大きいよね、最高だよ、」
僕はまたしても目の前に来たオッパイにしゃぶりついた。カオリさんはホントに
それを嬉しがるように、
「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる・・・いい?  入れるわよ・・・・
あん、 あっ、あー、 あん、すごく大きい・・・メリメリしてるわ~     
固い・・・ケン君のオチンチン最高~  あん、ねえ、気持ちいいでしょ、   
ねえ、これどう? うふっ、」
と、腰を大きく動かしてきた、前後に、上下に、小刻みに揺れる、彼女の腰から
ヒップのライン、そして大きなオッパイがユサユサ揺れて、いやらしさは最高潮
だった。彼女は僕の表情を確かめながら、腰の動きに強弱をつけてくる。もう、
たまらなかった。僕はまたしてもオッパイにすいよされように身体を起こし、
彼女の背中に手を回してオッパイをしゃぶりまわした。同時に下から腰を突き上
げながら。彼女はそれに会わせて腰をくねらせる・・
「ねえ、下になるから、思いきりしてくれる・・・思いっきり・・ね」
そのまま彼女を抱きかかえながら、ペニスを抜かずに彼女を下にした。彼女は
自分から足を大きく開き、僕の腰に絡めてくる。胸にあたるオッパイが最高
だった。彼女と顔をあわせ、ディープキス、そして彼女は
「ねえ、おもいっきりして…そう そうもっと突いて  そう  あん もーだめ
あん そう あん、奥まであたってる、そうよ、そう。   あん・・・もっと
あん、感じる・・・・」
腰の動きが自由になった僕は思いきりつきまくった。強弱をつけたり、途中で
急に止まってみたり、ギリギリまでペニスを抜きかけて、そこから奥まで一気に
挿入したり、彼女はそれが好きなようだった。少し、顔をしかめる顔がまた
色っぽくたまらなかった。
「ホント気持ちいい・・・ねえ、もっと そう、そう   アー いい―  
アー 感じる もう、おかしくなりそう、 あん  そう ケン君上手よー  
あん、ケン君のペニス最高   あー、大きいわ・・・   あん、もう   
あん・・・奥にあたってる、そう・・」
「もう、我慢できないよ、いってもいい?」
「ええ、いいわ、おもいきりいって、 そう あん、いっぱい出してー  
今日は中でいいの あー、 あん おもいきり私の中に出して・・  たくさん  
あー  もうだめー  あー 」
僕は全身からすべてのエネルギーを放出するかのごとく、果てた。何度もピストン
運動を繰り返しながら・・・彼女は厳密には、いってなかったようだが、
かすかに下半身が痙攣していた。
「あん、すごく気持ち良かったわ・・・もう最高・・・ケン君大好きよ・・」
と僕の身体を引き寄せて、また、熱いキスをしてくれた。そしてかたく
抱きあった。その日はそれから後で2回Hした。バックから、
そしてバスルームで。
そして彼女との関係が始まった。彼女は彼氏はいるが、月に二,三度はあってくれ
た。いつも都内の綺麗なホテルで。彼氏がいるから都内では外では会えない。
けど、僕は満足している。いつも高級レストランで食事、ラブホテルでないのが
また良かった。二人だけの時間がゆっくり持てた。そんな関係ももう1年、
僕は彼女の家庭教師のおかげ?で志望校にも入れた。後でわかったことだが、
彼女はなんと大病院の内科医。おかげで理数系科目はずいぶん助けられた。
SEXは毎回楽しんだ。僕のためにいつもSEXYなものをつけてきてくれる。
旅行にもいった。旅行先では外の公園でSEXしたり海岸でしたり、と最高の
ひとときを過ごした。こんなに良くしてくれる彼女だが、僕は何もしてあげれる
ことがない。でも、彼女はかまわないという。むしろ関係を続けてくれることに
感謝してくれている。僕に彼女がいることも全然気にしてないどころか
こんなSEXしてあげたら、とかアドバイスまでくれる。そんな彼女はこの秋、
医者と結婚する。結婚しても会いたいと言ってくれている。結婚後は仕事を
辞めるのでこれからはもっと会いやすくなる。ほんと、僕にとっては都合のいい
ことこの上ないのだが、申し訳ない気がして仕方ない。
彼女との出会いはSEXだけじゃなく、多くを学ばせてくれたから。
記事を読んでたまらなくなったら・・・。

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